体調不良から学ぶ

◆体調不良から学ぶ

 

いつもありがとうございます♪ yuki です。
クライアントさんには「ゆきさん」と呼んでもらうことが多いので、よかったらあなたも「ゆきさん」と呼んでくださいね。

私は定期的にプチ断捨離をしています。
そして、数年に1回のペースで結構な断捨離をします。
そして、そして、この7月8月は久々に結構な断捨離をしました!
おかげでお部屋も見るからにスッキリ!物が減りました^^

私がなかなか捨てれないものが、洋服、本、講座のテキストなのですが、今回の断捨離はこれらを含めて大幅に捨てることができたのですが…
最後の極め付けが自分の断捨離でした><
そう!体調を崩してしまいましたー。

私はあまり体調を崩すことがなく、体調が優れないときはだいたい早めに寝たりのセルフケアをすれば一晩で体調は戻るのですが、今回はあれこれやってもちっとも治らず…肉体的にしんどい日が続きました。
結局、病院に行かないままだったのですが、こういう体調不良を感じると日頃の健康にありがたみを感じますね^^

話を戻して私は、体調不良のときは「デトックスだ!」と捉えるようにしています。
「なんか不要なものが出てるんだろうなー?何だろう?」って。
「無意識に何を我慢してるんだろう?」とか。

【体調不良】のとき<ただ、体調を崩した>と捉えることもできますが、<何かのメッセージ>と捉えることもできるんですね。

もちろん、体調を崩したときは病院へ行くのが大前提ですが(病院に行ってない私が言うと説得力にかけますが…汗)、病院に行くとともに
「この体調不良に何かメッセージがあるとしたら?」と考えてみてほしいのです。

例えば、
「咳が止まらない」「喉の痛み」なんかがあったときに
●言いたいことを我慢していないかな?
●本音が言えているか?
●何かを恐れていないかな? とか

婦人科系疾患がある場合は、
●自分の「女性」の部分を否定していないか?
●女であることを損な風に感じていないか? などなど。

病院の治療とともに、日頃の自分と自分の内側に矛盾がないか?をチェックするといい気づきにつながることができ、心身共に軽くなる感じを味わってもらえると思います。

ご自分でメッセージがわかりづらい…という方は、病気が伝えてくれるメッセージを説明してくれた本もあります!

 

こちらを参考にしてみるのもいいかもしれませんね。
私も持っていますし、参考にもしています。
ふむふむ…と納得することがよく書かれています。(笑)
全ての病気に網羅しているわけではないですが、いろいろ書かれていますので、一度読んでみるのも面白ですし、いい気づきのきっかけになればいいなーと思います。
よかったら、読んでみてくださいね^^

何はともあれ、健康第一です!
なるべく病気になる前に、大切メッセージには気づき、変えるようにしてくださいね。
そして、病気になったとしても、ちょっと難しいかもしれませんがあまり悲観的に捉えず、大切なメッセージに気づき、しっかり治すようにしてくださいね。

これからも、皆さんが健康で、幸せでありますように!

 


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